-
第54回日本原生生物学会がオンラインで開催され(担当:高知大学)、本研究室から前田が発表を行いました。
第54回日本原生生物学会がオンラインで開催され(担当:高知大学)、本研究室から前田が発表を行いました。海産貝類…
-
海産白点虫のシステインプロテアーゼをコードしたDNAワクチンが本虫の感染を抑制することを示した論文がAquaculture誌に受理されました。
海産白点虫のシステインプロテアーゼをコードしたDNAワクチンが本虫の感染を抑制することを示した論文がAquac…
-
異体類に寄生する単生類の新属(Paraheterobothrium属)設立に関する論文がSystematic Parasitology誌にに受理されました。
異体類に寄生する単生類の新属(Paraheterobothrium属)設立に関する論文がSystematic …
-
海産白点虫のセロント(感染幼虫)とトロホント(寄生期虫体)で高発現する4種のプロテアーゼが本虫の寄生プロセスに関与すること、これらプロテアーゼが感染防御抗原としての有効であることを示した論文がAquaculture誌に受理されました。
海産白点虫のセロント(感染幼虫)とトロホント(寄生期虫体)で高発現する4種のプロテアーゼが本虫の寄生プロセスに…
-
国内で発生しているホタテガイのフランシセラ感染症の原因細菌は、アワビ類由来の株とは性質が異なることを明らかにした研究が、Diseases of Aquatic Organisms誌に掲載されました。
国内で発生しているホタテガイのフランシセラ感染症の原因細菌は、アワビ類由来の株とは性質が異なることを明らかにし…
-
魚病学研究室の卒業生であるKay Lwin Tun 教授(ミャンマー、ヤンゴン大学)が2020年度日立財団アジアイノベーションアワード・奨励賞(受賞タイトル:ミャンマーにおける水生生物科学研究の展開)を受賞されました。
魚病学研究室の卒業生であるKay Lwin Tun 教授(ミャンマー、ヤンゴン大学)が2020年度日立財団アジ…
-
愛南町(愛媛県)水産セミナーにおいて、良永がアコヤガイ養殖漁業者に向けてのオンライン講演「二枚貝における防疫の重要性 -持続可能なアコヤガイ養殖の再構築にむけて-」を行いました。
愛南町(愛媛県)水産セミナーにおいて、良永がアコヤガイ養殖漁業者に向けてのオンライン講演「二枚貝における防疫の…
-
ベトナム・トンキン湾のキチヌのエラから見つかったHenneguya属粘液胞子虫の新種記載論文がParasitology Research誌に受理されました。
ベトナム・トンキン湾のキチヌのエラから見つかったHenneguya属粘液胞子虫の新種記載論文がParasito…